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<規模・サービス・業種別>導入例

スマホ内線

スマホ内線(スマホアプリによるモバイル内線)

全ての携帯キャリアのスマホ(iPhone、アンドロイド)を、アプリを利用して、月額300円でモバイル内線します。 

中小企業
スマホ内線

概要

スマホに専用アプリ(iSmart)をダウンロードして設定すれば、固定電話機の代わりに固定電話番号の発着信、モバイル内線利用ができます。

 

導入構成例

Wi-Fi利用の場合

社内の無線wifiを利用してスマホ内線を行います。

  • この図は自社にサーバー(オンプレミス)を設置して、社内の無線Wifiを利用した例です。

導入構成例

利用できる機能

1.固定電話機とのパーク保留
2.固定電話機のピックアップ
3.内線通話
4.内線保留転送
5.固定電話番号での発着信

*状況に応じてあらゆる構成に対応可能です。まずはお問い合わせください。

LTE利用の場合

携帯電話のLTE回線(パケット通信)を利用してスマホ内線を行います。

クラウドサーバー、携帯キャリアのLTE回線(パケット通信)利用の例です。

利用できる機能

1.内線通話
2.内線保留転送
3.固定電話番号での発着信

*状況に応じてあらゆる構成に対応可能です。まずはお問い合わせください

 

特徴

スマホ1台あたり月額300円

iスマートBizサーバーのオプション機能として、月額300円の料金で利用できます。

固定電話機を約80%削減

固定電話機の代わりに、スマホをモバイル内線として利用しますので、固定電話機の台数は大幅に削減できます。

社内の無線Wifi、携帯LTE回線を選択利用

社内の無線Wifiなら社内の電波の届く範囲で、携帯電話のLTE回線なら携帯電話の電波が届くエリアで利用できます。

全ての携帯キャリアで利用可能

携帯キャリアを問わず利用できます。異なる携帯キャリア間でスマホ内線になります。

会社の電話機とスマホが内線通話

社内の卓上電話機とスマホが内線番号で通話できます。

社内無線Wifiなら豊富な電話交換機・ビジネスフォン機能

社内の無線Wifiで利用すれば、内線通話、パーク保留、ピックアップ、内線転送、固定番号発着信が利用できます。

携帯キャリアのLTE利用でも十分な内線機能

携帯キャリアのLTE回線を利用すれば、内線通話、内線転送、固定電話番号発着信が外出先でも利用できます。

ビズ内線、スマホ内線、キャリア内線を組合せて利用可能

モバイル内線の全体台数(例:100台)を、ビズ内線(例:50台)、スマホ内線(例:50台)のように自由に配分して利用できます。

現在利用中の電話交換機でも利用可能

会社にある電話交換機やビジネスフォンとiスマートBizを専用のアダプタで相互接続しても利用できます。