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<規模・サービス・業種別>導入例

キャリア内線

キャリア内線(キャリアFMCを利用したモバイル内線)

全ての携帯キャリアの携帯やスマホを、キャリアFMCサービスを利用して、月額1,234円でモバイル内線します。 

中小企業
キャリア内線

概要

キャリアFMCサービス(ドコモ:オフィスリンク、au:ビジネスコールダイレクト、SB:ホワイトオフィス、YM:W-VPN)を利用してモバイル内線します。

 

導入構成例

携帯キャリアのFMCサービス専用線を引き込み、iスマートBizに接続して利用します。

自社運用サーバー構築の例です。
携帯キャリアのFMC専用線が必要です。

導入構成例

利用できる機能

1.固定電話機のピックアップ
2.内線通話
3.内線保留転送
4.固定電話番号での発着信

*状況に応じてあらゆる構成に対応可能です。まずはお問い合わせください。

 

特徴

スマホ1台あたり月額1,234円

iスマートBizの内線料金月額300円+キャリアFMC料金月額934円の合計月額1,234円で利用できます。

固定電話機を約80%削減

固定電話機の代わりに、携帯やスマホをモバイル内線として利用しますので、固定電話機の台数は大幅に削減できます。

携帯キャリアの電波(携帯電話回線)を利用

携帯(LTE/3G)の電話回線を利用しますので安定した音声品質で利用できます。

全ての携帯キャリアで利用可能

携帯キャリアを問わず利用できます。異なる携帯キャリア間(オフィスリンクとビジネスコールダイレクト等)でも内線になります。

会社の電話機とスマホが内線通話

社内の卓上電話機と携帯やスマホが内線番号で通話できます。

携帯やスマホで固定電話機をピックアップ

内線通話、内線転送、固定番号発着信に加えて、固定電話機をピックアップできます。

携帯キャリアのLTE利用でも十分な機能

携帯キャリアのLTE回線を利用すれば、内線通話、内線転送、固定電話番号発着信が外出先でも利用できます。

ビズ内線、スマホ内線、キャリア内線を組合せて利用可能

モバイル内線の全体台数(例:100台)を、ビズ内線(例:50台)、キャリア内線(例:50台)のように自由に配分して利用できます。

現在利用中の電話交換機でも利用可能

会社にある電話交換機やビジネスフォンとiスマートBizを専用のアダプタで相互接続しても利用できます。